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アパホテル帯広駅前が2014年10月10日にグランドオープン

国内ホテルチェーン大手のアパホテルは、2014年10月10日(金)にアパホテル帯広駅前をグランドオープンした。

既に9月30日にプレオープンして営業を行っていたが、10日に地元関係者やアパホテル関係者がテープカットして正式オープンとなった。

アパホテル帯広駅前、以前は帯広ワシントンホテルとして営業していたホテルで、アパホテルがロビーや客室の改装を行い、道東エリアでははじめてとなるアパホテルにリニューアルした。

同ホテルは10階建、全223室客のビジネスホテルで、アパホテルオリジナルのベッドとして定評あるクラウドフィット(Cloud Fit)、40型液晶テレビ、無料Wi-Fiなどアパホテルならではのサービスを提供する。

客室はシングル禁煙、シングル喫煙、セミダブル禁煙、セミダブル喫煙、ダブル禁煙、ダブル喫煙、ツイン禁煙、ツイン喫煙があり、部屋タイプごとにさらにお得なプランが用意されている。

1階にはビュッフェスタイルの朝食を用意する『フォーシーズン』が、朝7時から9時30分まで営業しているほか、2階には中華料理レストランもある。

場所はJR根室本線の帯広駅北口から徒歩2分の距離で、バスロータリーの目の前という好立地。駐車場は102台分を用意している。

アパホテル帯広駅前のご予約

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2014年10月13日

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