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スターフライヤー、北九州=台北線、中部=台北線を3月11日から運休、新型コロナウイルスの影響で

スターフライヤー(7G)は、新型コロナウイルス感染拡大による需要減少に伴い、北九州=台北(桃園)線中部=台北(桃園)線を、2020年3月11日(水)から3月18日(水)まで運休する。

スターフライヤーの飛行機

いずれも北九州空港、名古屋の中部国際空港と台北の台湾桃園国際空港(TPE)を結ぶ直行便。

スターフライヤーでは、運休便の予約について払い戻しまたは振り替えの対応を行っている。 払い戻しの場合は、全額の払い戻し。変更の場合は、出発予定日から30日以内の出発日のスターフライヤー運航便に1回のみ変更できる。

便名出発地・時刻到着地・時刻曜日
7G801北九州 (KKJ) 15:55台北・桃園 (TPE) 17:40毎日
7G800台北・桃園 (TPE) 11:50北九州 (KKJ) 15:05毎日
便名出発地・時刻到着地・時刻曜日
7G811名古屋・中部 (NGO) 08:30台北・桃園 (TPE) 11:00毎日
7G810台北・桃園 (TPE) 18:30名古屋・中部 (NGO) 22:10毎日

プレスリリース:新型コロナウィルスの感染拡大に伴う一部路線の運休および減便について (PDF)

記事カテゴリー

2020年3月4日

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