海外旅行ニュース

旅行ガイド > 海外旅行 > 海外旅行ニュース > JAL(日本航空)、フィジー・エアウェイズとのコードシェアを開始

JAL(日本航空)、フィジー・エアウェイズとのコードシェアを開始

JAL(日本航空)は、 2019年2月26日(火)からフィジー・エアウェイズ( FJ)とのコードシェアを開始した。

フィジーエアウェイズが運航する成田=ナンディ線での予約・販売、コードシェアの実施に加えて、2月27日からナンディ=香港線、3月2日からナンディ=シンガポール線でも開始する。

フィジーエアウェイズ では、2018年7月3日からフィジー直行便となる成田=ナンディ線を約9年ぶりに再開。2018年12月5日からJALが加盟するワンワールドの 「ワンワールド・コネクト」 に参加している。

南太平洋に位置するフィジーは、330もの島々からなる国でビーチリゾートとしても知られ、直行便が就航するナンディ国際空港(NAN)は空の玄関口となっている。

JALではエア・タヒチ ヌイやハワイアン航空ともコードシェアしており、ビーチリゾート路線のネットワークが充実する。

便名出発地・時刻到着地・時刻曜日
FJ350成田 (NRT) 21:25ナンディ (NAN) 08:55火金日
FJ351ナンディ (NAN) 13:15成田 (NRT) 19:30火金日

プレスリリース:JAL、フィジーエアウェイズとのコードシェアを開始

記事カテゴリー

2019年2月28日

» ページ上部へ戻る