青梅鉄道公園のおすすめは?

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青梅鉄道公園

青梅鉄道公園

東京都青梅市にある青梅鉄道公園(おうめてつどうこうえん)の基本情報、地図、アクセス・行き方ガイド。

基本情報

読み方
おうめてつどうこうえん
英語表記
Ome Railway Park
住所・市区町村
東京都青梅市勝沼2丁目2−155番地
定休日
月曜日(国民の休日・振替休日の場合は火曜日休園),年末年始(12月29日~1月2日)
料金
小学生以上:100円

2019年10月1日の消費税増税に伴い、値上げとなっている場合があります。最新の料金を公式ウェブサイトや現地でご確認ください。

営業時間・開園時間
3月~10月:10時~17時30分(入園17時まで)
11月~2月:10時~16時30分(入園16時まで)
公式情報
公式・関連ウェブサイト

地図・マップ

青梅鉄道公園の位置をGoogleマップで表示しています。

アクセス・行き方

電車または車でのアクセスが便利

鉄道・電車・最寄駅

JR青梅線青梅駅」から徒歩15分

便利な列車

E233系の青梅特快
青梅特快
運転区間:東京~青梅
運転日:毎日運転,通年

車・レンタカー

圏央道「青梅インターチェンジ」から約15分

駐車場

駐車場あり

写真

JR青梅駅から徒歩10~15分の場所にある青梅鉄道公園の入口
JR青梅駅から徒歩10~15分の場所にある青梅鉄道公園の入口

入口を入ってすぐの場所に展示される1940(昭和15)年製造のD51形蒸気機関車
入口を入ってすぐの場所に展示される1940(昭和15)年製造のD51形蒸気機関車

1935(昭和10)年製造のクモハ40形電車(クモハ40054)
1935(昭和10)年製造のクモハ40形電車(クモハ40054)

1935(昭和10)年製造のクモハ40形電車(クモハ40054)
1935(昭和10)年製造のクモハ40形電車(クモハ40054)

1931(昭和6)年製造のED16形電気機関車(ED16 1)
1931(昭和6)年製造のED16形電気機関車(ED16 1)

日本ではじめて走った蒸気機関車110形のうちのひとつ(3号機関車)
日本ではじめて走った蒸気機関車110形のうちのひとつ(3号機関車)

1905(明治38)年製造の2120形蒸気機関車(2221)
1905(明治38)年製造の2120形蒸気機関車(2221)

1914(大正3)年に国内で製造された8620形蒸気機関車(8620)
1914(大正3)年に国内で製造された8620形蒸気機関車(8620)

1913(大正2)年製造の9600形蒸気機関車は運転席を見学できる
1913(大正2)年製造の9600形蒸気機関車は運転席を見学できる

新幹線ひろばにあるミニSL列車に乗るのも人気
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すぐ近くの観光・お出かけスポット

青梅鉄道公園の周辺にある名所・見所にも立ち寄ってみませんか?

西分神社
西分神社
住所:東京都青梅市西分町2-34
乗願寺
乗願寺
住所:東京都青梅市勝沼3丁目114
昭和幻灯館
住所:東京都青梅市住江町9
青梅赤塚不二夫会館
住所:東京都青梅市住江町66
昭和レトロ商品博物館
住所:東京都青梅市住江町65

近くの日帰り温泉

昭和レトロ商品博物館の周辺にある日帰り入浴施設にも立ち寄ってみませんか?

河辺温泉 梅の湯
住所:東京都青梅市河辺町10-8-1 河辺タウンビルB5・6階
アクセス:JR青梅線「河辺駅」(かべ)からすぐ。JR中央線からの直通電車(快速・青梅特快・通勤快速)が終日運転あり。
営業時間:10:00~23:30(最終入館23:00)

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