日本とラトビアの時差・時間・サマータイムについて

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ラトビアの時差・時間・サマータイム

ラトビアの時差や計算方法、現在の時間、サマータイムについてを分かりやすく解説。首都リガの現地時間や日本・東京との時差がわかります。

日本とラトビアの時差

日本とラトビアの時差は、-7時間。ラトビアのほうが、日本よりも7時間遅れています。

都市から時差・時間を調べる

時間・現在時刻

2020年02月27日 06時30分(木)

※最新時刻はページを再読みしてください

タイムゾーン

ラトビアの時間帯は、UTC+2 が標準時。協定世界時(UTC)から2時間進んだ時間帯となっています。

標準時は英語で EET と略して表記されることがあります。またこの標準時は日本語で東ヨーロッパ時間と呼ばれています。

サマータイム

ラトビアではサマータイム(夏時間)を実施しています。毎年、3月の最終日曜日の深夜3時(4時に進む)から10月の最終日曜の深夜4時(3時に戻る)までがサマータイム期間となっており、日本との時差も1時間短くなります。

2019年のサマータイムはいつからいつまで?

2019年03月31日~2019年10月17日

※期間中は日本との時差は1時間短くなります

時差早見表

日本01234567891011121314151617181920212223
ラトビア17181920212223012345678910111213141516
夏時間18192021222301234567891011121314151617

時差の計算

日本とラトビア(リガ)の時差は、足し算や引き算で簡単に計算することができます。標準時と夏時間では1時間異なります。

標準時の計算

日本が午前10時の場合:10 - 7 = 3 と引き算する。日本が10時のときラトビアは3時。

日本が午後20時の場合:20 - 7 = 13 と引き算する。日本が20時のときラトビアは13時。

日本が深夜0時の場合:0 - 7 = -7 と引き算して、さらに24から引く。日本が0時のときラトビアは、前日の17時。

夏時間(サマータイム期間)の計算

日本が午前10時の場合:10 - 6 = 4 と引き算する。日本が10時のときラトビアは4時。

日本が午後20時の場合:20 - 6 = 14 と引き算する。日本が20時のときラトビアは14時。

年越しと新年はいつから

ラトビアの新年は、日本が1月1日の7時になったときです。メールやツイッター、フェイスブックなどでのお祝いのメッセージは、この7時になったときにしましょう。

ラトビアと主要国の時差

時差夏時間サマータイム期間
イギリス,ポルトガル-2時間2019年03月31日~2019年10月27日
フランス,ドイツ,イタリア-1時間2019年03月31日~2019年10月27日
タイ,ベトナム5時間
シンガポール,中国,台湾6時間

※時差が -(マイナス)の場合、ラトビアのほうが時間が進んでいます
※時差が +(プラス)の場合、ラトビアのほうが時間が遅れています

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