東南アジア各国の時差とタイムゾーンを一覧表示

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東南アジア各国の時差・標準時

東南アジアの国々では、UTC+6:30のミャンマー、UTC+7のタイ、インドネシア、ベトナム、カンボジア、ラオス、UTC+8のシンガポール、フィリピン、マレーシア、ブルネイ、UTC+9の東ティモールで、それぞれ同じ標準時となっています。

日本と東南アジアの時差

日本と時差が同じ東南アジアの国は、東ティモールだけで、他の国々は日本よりも時間が遅れています。シンガポール、フィリピン、マレーシア、ブルネイは日本よりも1時間遅れ、タイ、インドネシア、ベトナム、カンボジア、ラオスは日本よりも2時間遅れ、ミャンマーは日本よりも3時間半遅れとなります。

東南アジア各国のサマータイム

東南アジアアジアでサマータイム(夏時間)を実施している国は、2013年1月現在ありません。

東南アジアの時差一覧

標準時標準時(日本語)UTC日本との時差夏時間
ミャンマーMMTミャンマー時間UTC+6:30-2:30
カンボジアICTインドシナ時間UTC+7-2
インドネシアUTC+7-2
ラオスICTインドシナ時間UTC+7-2
タイICTインドシナ時間UTC+7-2
ベトナムICTインドシナ時間UTC+7-2
ブルネイBNTブルネイ時間UTC+8-1
マレーシアMSTマレーシア標準時UTC+8-1
フィリピンPHTフィリピン時間UTC+8-1
シンガポールSGTシンガポール標準時UTC+8-1
東ティモールUTC+90

※日本との時差が -(マイナス)の場合、日本のほうが時間が進んでいます
※日本との時差が +(プラス)の場合、日本のほうが時間が遅れています

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