八萬大蔵経の納められた伽倻山海印寺の観光・アクセスガイド

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八萬大蔵経の納められた伽倻山海印寺

韓国にある世界遺産(文化遺産)、八萬大蔵経の納められた伽倻山海印寺(Haeinsa Temple Janggyeong Panjeon, the Depositories for the Tripitaka Koreana Woodblocks)の観光情報。日本からの行き方、現地都市からのアクセス、地図、歴史・文化、登録の基準などを紹介しています。

基本情報

英語名Haeinsa Temple Janggyeong Panjeon, the Depositories for the Tripitaka Koreana Woodblocks
フランス語名Temple d'Haeinsa Janggyeong Panjeon, les dépôts des tablettes du Tripitaka Koreana
日本語訳八萬大蔵経の納められた伽倻山海印寺
種別文化遺産
登録年(Date of Inscription)1995年
韓国

地図・マップ

八萬大蔵経の納められた伽倻山海印寺の位置をGoogleマップで表示しています。

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登録の基準

世界遺産リストへの登録に関して「世界遺産条約履行のための作業指針」で示される登録基準です。八萬大蔵経の納められた伽倻山海印寺は、以下の基準に該当します。

(iv) - 歴史上の重要な段階を物語る建築物、その集合体、科学技術の集合体、あるいは景観を代表する顕著な見本である。

(vi) - 顕著な普遍的価値を有する出来事(行事)、生きた伝統、思想、信仰、芸術的作品、あるいは文学的作品と直接または実質的関連がある(この基準は他の基準とあわせて用いられることが望ましい)。

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世界遺産の日本語表記について
世界遺産の正式名称は、英語とフランス語のみが登録されています。 当サイトに掲載している日本語名は、UNESCO世界遺産センターにおける表記を優先しています。

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